中に人がいます→出てきました

妊娠中から産後のあれこれ

次男もうすぐ1歳

ちょっと放置しすぎておりました。

ももちおも、すくすくモチモチと元気に育っておりまして、あっという間にもちおはもうすぐ1歳となりました。次男育つの早いよねー。ついこの前寝返りうったと思ったのに、今では、はいはいもつかまり立ちも堂に入ったもので、気がつくとソファやちゃぶ台の上に登っているやんちゃ坊主に育っています。坊が慎重派なのに対し、明らかにガンガンいこうぜ!タイプなもちおです。

とはいえ、お兄ちゃん同様、お母ちゃん大好きっ子で、きっちり人見知りも出ておりまして、さてさて4月からの保育園はどうなりますやら…。3月生まれなので、まだまだ赤ちゃん感満載にも関わらず、1歳児クラスに入園となるのも気になるところですが、まあ次男坊ですし大きめに育っておりますので、力強く同級生たちと渡り合ってくれるんだろうなと思います。

坊と同じ保育園に入ることになったので、生後1ヶ月の頃から毎日送り迎えに連れて行っていましたし、更に少しでも慣れておいてもらおうと最近では坊の荷物を用意する間、抱っこ紐から降ろして保育園の床をハイハイさせています。気がつくと教室から脱走しようとするくらいにはなってきたので、少しは効果があれば良いなと思うんですが、そう上手くはいかないでしょうしね。しばらくは大泣きのもちおが見れることでしょう。

いつもニコニコ、にーちゃん(坊)のことが大好きで、ボールと車のおもちゃがお気に入り、寝つきが良くて、ごはんをパクパクよく食べてくれる、可愛い可愛いもちお、明日には1歳になります。お誕生日おめでとう。

3歳の長男、6ヶ月の次男

10月3日生まれの長男、3月27日生まれの次男。生まれた季節が正反対の兄弟は、坊が3歳、もちおが6ヶ月になりました。

つい先日近距離引っ越しを行い、バタバタしながらもなんとか坊の誕生日を祝うこともできました。もちおのハーフバースデーは…坊の時と同様、特に何もしておりませんが。

3歳になった坊は、恥ずかしがり屋で、慎重派で、電車が大好きで、甘えん坊で、インドア派なんですが、弟に優しいお兄さんになりつつあります。

「いくつ?」と聞くと、一生懸命指を3本立てて(しかし大抵4本指になっている)、「さんしゃい!」

「お名前は?」「〇〇△△くんです!」と、君までつけて名前を言い、また家族のフルネームも言えるようになりました。

ただ、恥ずかしがり屋なので、見知らぬ人にこれらの質問をされても、私の陰に隠れてニヤニヤするだけ。おはようやバイバイさえも、もじもじしています。

慎重派でインドア派なので、保育園でもなかなか戸外遊びに行きたがらないこともあるらしいのですが、先生たちの地道な声かけにより、最近では室内のアスレチックの段差からピョンと飛び降りたり、公園の遊具の高い滑り台から滑ることができるようになったり、少しずつできることが増えています。

トイレトレーニングは…まあ、一進一退ですが、気長に進めましょう。

おしゃべりは達者な方なのか?特に大好きな電車がらみの話題なら、延々と喋っています。最近はなぜか山手線がお気に入り。関西在住だから、山手線に馴染みはないはずなんですが…。同じく南海電車の特急ラピートも大好き。ただ、我が家は京阪沿線なので、南海電車もちょっと遠いんですが。こちらは今まで何度か乗りに行ったこともあります。

もちおが動くようになって、坊のおもちゃに興味を示すようになり、ズリバイで近寄ってきて触ろうとすると、坊はもちおを叩いたりどけたり無理やり取り返すのではなく、「もちおちゃんが〜!!」と泣くのです。お気に入りのプラレールを取られまいと、もちおの手の届かない机の上などに必死で避難させ、邪魔されないように「もちおちゃんを抱っこしておいて!!」とお願いしたり、もちおの気をそらそうと赤ちゃん用のおもちゃを床に撒いたりと、坊なりに色々と工夫しているようです。

弟のことは、可愛いと思っているようで、唐突に「もちおちゃん可愛いね〜!」とぎゅーっと抱きしめたり、もちおが紙などを食べようとすると、危ないからとさっと取り上げてくれたり、もちお語を翻訳してお腹空いてるって〜とか教えてくれたりします。なんだかお兄ちゃんらしさも出てきました。

 

一方、生後6ヶ月のもちおはズリバイがすっかり上手になって、家の中をせっせと探検しております。坊のズリバイは、両手で胸を持ち上げて、手を離してピョコンと進むタイプだったんですが、もちおのズリバイは左右の手足を交互に動かす、正統派な匍匐前進タイプ。テレビの前に侵入防止で敷いてある人工芝を物ともせず、ドンドン進んでいこうとするので、どうやら坊とは違い、積極的な性格の模様。

離乳食ももぐもぐとよく食べてくれます。坊がなかなか食べてくれなかったことを思うと、とても新鮮です。ただ、日々の家事や坊の世話に追われ、なかなか食材を増やすことができていない気が…。ベビーフードなども活用しつつ、もう少し進めて行きたいところです。

好奇心は旺盛なようで、あれ触りたい!とすぐにいろんなものに手を伸ばします。行動範囲も広くなってきたのでベビーサークルと、新居に合わせたベビーゲートも買いました。

5ヶ月ごろに、義父母の抱っこで泣くと言う、人見知りの始まりらしき兆候が見られたんですが、今のところ特にそれほど人見知りはしていない様子。2人目なので保育園の送り迎えなどあちこち連れ出されているからかもしれません。

後追いはバッチリ始まってますが、こちらも2人目で慣れたもので、家事を後回しにして抱っこしたり、さっさとおんぶしてして家事を済ませたり、トイレ行くからここで泣いていてねーとベビーサークルに入れたりと、やり過ごしています。坊の時は後追いの時期はかなりしんどかった記憶があるんですが、多少は育児スキルが上がったようです。

もちおは坊が大好きなようで、坊の顔が見えるだけでキャッキャと喜びます。夕食時などに私がもちおを抱っこして坊と向かい合わせにすると、

坊「えへへー」もちお「キャッキャ!」

坊「うふふふふー」もちお「ウキャッキャ!」

などと2人で意味もなく楽しそうにしてくれます。

 

生まれた季節も正反対。性格もかなり違いそうな2人ですが、すくすくと元気に、仲良く育ってくれますように。

子供から受け取るもの

最近もちおは後追いなのか、降ろすと泣くし抱っこするとニコニコ笑顔で顔を掴んでくる。そんな時、もちおはめっちゃオカン(私)のこと好きなんやな〜やっぱりオカンが1番なんやろな〜と夫などに言われることがある。今は、せやろ、愛されてんねん♡と返している。
しかし、坊の同月齢のころは、この子が私に懐いているのは1番近くで長時間養育しているのがたまたま私だからであって、"母親だから"懐いているのではない。オカンとは代替可能な役割なのだ、と考える程度にはやさぐれていた。
実際、今も母親業は代替可能だとは思っている。しかし、こういった言い回しを素直に受け入れるようになったのは、坊が生まれて約3年間、24時間365日の絶え間ない、"坊からの"愛情のおかげだと思う。だって、この子、疑いようもないくらい私のこと好きなのだ。
時々、ちょっと…精神的にも肉体的にも…その愛…今は重いです…(グズグズの坊ともちおを両手に抱っこしながら)みたいなことはあるんですけれども。いや、時々どころか頻繁に、その愛重いわ!!!ってなりますけれども。
以前、どなたかが言っていた、無償の愛とは親からではなく、子から親への愛情のことなのだ、という言葉を、時折思い返しています。

坊ともちお

坊(長男)はもうすぐ2歳10ヶ月、もちお(次男)は4ヶ月。どちらも健やかにすくすく育っております。とりあえず、次男のweb上での呼び名を「もちお」にしました。モチモチしているから、という大変安直なネーミングです。

もちおが生まれ、当初は赤ちゃん返りやら、イヤイヤ悪化やら起こしかけていた坊ですが、どうやら弟の存在に慣れてきたようで、おもちゃを渡してあやしてみたり、なでなでしたり、泣いていると様子を見て「大丈夫ー?」と声をかけてみたりと、徐々に兄弟らしくなってきております。

もちおの方は、坊が近くにいるとなんだか嬉しそう。赤ちゃんは高い声を好むので、小さい子の声も好きだと聞いたことがあるんですが、まさにそんな感じで、坊が覗き込んで声をかけるとニコニコとしたり、触ろうと手を伸ばしたり。

しかしそこは2歳児。特に坊は自分の世界を邪魔されるのが苦手なので、「やめてー!」と、触られるのを嫌がることもあります。でも、そんな時、「もちおちゃんは坊のことが好きで触りたいみたいよ」というと、まんざらでもない表情をします。

これからもちおが動くようになって、数え切れないほどのの喧嘩をすることになるんでしょうけど、仲の良い兄弟になってくれたらな、と母は思うのです。

帰ってきた、バクダン(妊娠中の話)

※こちら、妊娠中期に起こったことについて書き留めていたことを、今更ながら公開します。
 
※長文なので先に大事なことだけ2つ。
  • 妊娠中に尿路結石や腎盂腎炎、膀胱炎になる妊婦さん、結構多いです。これらの疾患は早産リスクを上げます。水分をよく飲み、小まめにお手洗いに行くことで防げるので、気をつけて水分をとりましょう。
  • 診療時間外の腹部の痛みは、まずはかかりつけの産婦人科(産科のある病院なら大抵は24時間誰かがいるので)あるいは#7119に電話。お腹の張りを伴う強い痛みは、早期胎盤剥離かもしれないので場合によっては119へ。
 
11月の3連休前日に有給を追加して、1泊2日で別府に遊びに行ってきました。行きの飛行機に危うく乗り遅れそうになるなどのバタバタな出だしでしたが、温泉も堪能し、美味しいフグをたらふく頂き、アフリカンサファリで長男の坊も大喜びでそれはそれは楽しく過ごしてきました。
 
楽しかったね、また行きたいねと大阪に戻って1日ゆっくり過ごし、次の日も祝日なので義父母にお土産を渡しに行こうか、なんて話をしつつ就寝したのが日曜11時ごろ。
夜中の3時ごろ、不穏な気配に目を覚ます。……あ、右腰の内側痛いわ。うん、痛い。これ結構痛いわ。アタシこの痛み知ってる。アレだね、石だ。尿路結石
※前回の結石騒動は以下のリンクからどうぞ。
 
前回の妊娠時も、突然発生した結石の痛み。それとよく似た痛み、部位。ほぼ間違いないでしょう。お腹の張りもなく、胎動も感じるのでお腹の子に差し迫った問題はなさそうです。
問題は今が祝日の午前3時ということ。この痛み…朝まで耐えられるのか?耐えたところで、朝になっても祝日なので病院はやっていない訳で。とりあえず何もせず痛みに耐えつつ朝を待つのは無理だ、と判断し、坊や夫を起こさないように布団を抜け出してリビングへ…向かう途中に吐き気を感じて洗面台でリバース。あ、痛くて吐いたのは人生で3回目ね。前回は陣痛で、その前が尿路結石だった、ということはやはり今回も石で間違いなさそうね、と確信を深めつつ、ふらふらとリビングへ。
とりあえず、カーペットの上に毛布を敷いて寝転がるものの、当たり前ですが痛みは治まらない。妊婦なので薬も飲めない。でも石だろうから救急車を呼ぶほどでもない(多分お腹の子に異変はないし、私の容体が急変する感じはしない)。しかし何もせず朝を待つのは辛すぎる。というわけで、救急相談センター#7119に電話してみることに。そう、急な怪我や病気で困った時や救急車を呼ぶかどうか悩んだ時、相談員さんや看護師さんが相談に乗ってくれるありがたいサービスです。
1度目のダイヤルでは「回線が混雑しています」というアナウンス。めげずに少しだけ時間を置いて再度ダイヤルすると繋がった!そこで、「1時間ほど前から右脇に激痛があること、現在妊婦であること、周期的な痛みや出血など産科的な痛みではなさそうに思うこと、以前の妊娠時にも類似の痛みがありその時は結石ではないかとの診断だったこと」を伝え、とりあえずどうしたらいいのか相談したいというと、電話の相手が看護師さんに代わってくれました。その中で、確かにその症状なら救急車などを呼ぶ必要はないけれど、かかりつけの産科に連絡してはと助言をもらいました。そういえば確かに、産科は緊急事態であれば24時間いつでも電話OKのところが多いのです。(いつ陣痛が始まるかわかりませんからね)最初からかかりつけの産科に電話するのが良いのでした。とはいえ念のため、かかりつけに電話がつながらなかった時のためにと、大阪府内の救急対応もしてくれる産科の病院の連絡先をいくつか教えてもらいました。とても助かります。
それでは、と今度はかかりつけの産婦人科へ電話します。少し待つと夜勤の助産師さんに繋がりました。とりあえず症状を説明すると、やはり早期胎盤剥離や早産などの緊急性の高い状態ではなさそうとのこと。ただ、朝9時以降であれば先生が来院するので、そのときに受診することは可能、とのこと。それまで頑張れる?と聞かれて、この痛みにあと6時間も耐えるのかと気が遠くなりそうでしたが、しぶしぶ、頑張ります…と答えて電話終了。
さて…当面の問題は、今すっごく痛いのに、あと何時間も家で我慢しなければいけないこと。ちなみに、痛みの度合いですが、陣痛のMAXの時の痛みから、いきみたい感じを引いて、しかし陣痛のように痛いときと痛くない時の波がないので、常にずっと痛みが続き、ものすごく辛いです。
ここで、前回妊娠中に結石になった時にお守りとしてもらった鎮痛剤が残っていたことを思い出し、それを飲むことにしました。ちなみに当時処方されたのはセデス。市販されているものと全く同じです。2015年時点では、妊婦に処方される鎮痛剤はカロナールの方が一般的なようですが、仕方ありません。痛いのは我慢できません。
しばらくすると、セデスが効いてきたのか少し痛みがマシになりました。
とはいえ、まだ痛みはあるのでじっと午前9時まで耐え、起きてきた夫に状況を伝え、坊の朝の支度や朝食を食べさせてもらい、その後、義父母の家に預かってもらうことにしました。
その後かかりつけの産科へ。診察の結果、エコーで石は見えなかったものの、少し炎症が見られることと、少し尿管が細くなっている箇所があり、おそらく結石でしょうとのこと。
治療法は、じゃんじゃん水分を取って、じゃんじゃん尿を出すこと。
ですよねー。。。
そこから点滴を入れてもらい、鎮痛剤としてカロナールをもらってその日の診察は終了。
ただ、前回の結石騒動とは違い、点滴が終わってもまだ痛みは強いまま。カロナールを飲むとしばらくは痛みが治まるのですが、薬の効き目が切れてくるとやっぱり痛い。
その日は全く使い物にならず、翌日は平日で夫が仕事に行ってしまうので、義父母の家に私だけ残され看病されることに。お母さんと寝たい坊はとっても悲しそうに泣いて、なんとかして私の布団に潜り込もうとしますが、私はとりあえず坊の頭をなでるだけで精一杯。そのまま夫に連れられ、家に帰って行きました。
翌日は朝から診察。も一回点滴打ちましょう、と言われ点滴再開。
途中、お手洗いに。
そうしたら。
でました!スポンと。2-3mm?の石が!
で、で、出た…!
その後、ビックリするくらい痛みが治まり、あれよあれよという間に回復。
夕方の保育園へのお迎えにも行くことができ、坊は大喜び。保育士の方々にも心配をかけていたようで、いろいろと声をかけてもらいました。
石、出てきてくれてよかった…。人によっては石が出るまで1週間ほどかかることもあるそうで、早めに出てくれて本当に助かりました。
とりあえず、今回は石が排出されたので、再び腎臓に石ができない限り、しばらくは再発しないでしょう。一安心です。
ただでさえ、不調を抱えがちな妊娠中ですが、尿路結石含め、腎盂炎や膀胱炎などのトラブルが発生することも割とあるようです。いずれも水分をよく摂ることで防げますので、皆様お気をつけくださいませ。
 

1ヶ月健診&チャイルドシートは大事

昨日は次男坊の1ヶ月健診でした。
生まれた時から頭のサイズも体重も大きめでしたが、引き続き大きめで成長しており、身長55.6cm、体重5268gでした。順調で何よりです。 
上の坊の時は、どちらかというと小柄な方だったので、1ヶ月健診などで会う他の赤ちゃんを見て、わー!ぷくぷくで可愛い〜!とか思っていたのですが、昨日健診に来ていた赤ちゃんたちは皆、小さくて可愛い〜!と思えたので、やはり次男は大きめなのだなあと。
あと、実はGW初日に家の車が事故を起こしまして、家族4人乗っていたんですが、誰も怪我がなくて本当良かったです。
ぶつかる瞬間を目撃してしまった長男坊がびっくりしてふええーん!と少し泣いただけで、次男は泣きもせず、いたって元気そうで2人ともチャイルドシートに乗せていて本当に良かったなと…。
念のため、子供2人については翌日から病院の整形外科を受診しましたが、長男は白衣のお医者さんを見た瞬間大泣きで足をジタバタ、夫にしがみつき、うん、大丈夫そうですねと一瞬で診察は終わり、次男は看護師さんたちに赤ちゃん可愛いとチヤホヤされつつ、何もわかっていないので大あくび。お医者さんに手を握られたり、足の動きを見て、大丈夫でしょうと診察終了後。
ちなみに事故で健康保険がきかないので、これだけの診察でも2人で1万かかりましたが、安心料ですからねえ。(その後、相手方の自動車保険から支払われることになりましたが)
もともとチャイルドシートには毎回きちんと乗せていたんですが、車で15分くらいの近所に出かけるところでの思いがけない事故(こちらの過失割合はほぼゼロ)だったので、どんな近場でも、気をつけて運転しても、事故が起きることもあると、再び気を引き締めて行かねばならないなと思うのでした。

次男生まれました…!

妊婦健診でずっと大きい大きいと言われていた次男坊。
長男は小さめだったにも関わらず、大変な難産だったので、お腹の中に「あなた、大きくなってもいいけど、ちゃんと出てこれるサイズで出てきなよ〜」と話していたところ、予定日より少しだけ早めに出てきてくれました。
昨日3/27に、3600gを超える元気な男の子が生まれました!
大きめなので、新生児の割にぷくぷくしていて可愛いです。泣き声も大きくて、力も強そう。元気に育ってね。
昨日お見舞いに来てくれた長男坊は、私の入院時には何が起こるのかよくわからず大泣きしたり、また数日前からとても不安定でママっ子になったいたのですが、実際に赤ちゃんを見てみると、少し戸惑いつつも「赤ちゃん!出てきた!」と言ってみたり、帰ったあとも「赤ちゃん、かわいかった!」と言ったりしていたようです。入院中は少し寂しい思いをさせてしまいますが、退院したら思いきり抱っこしてあげなくては。
今回、無痛分娩だったので、その感想やらいろいろ書きたいところですが、とりあえず本日はここまで。